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どんな業種でも、
最新データで5分で
審査目線を持てる。

信金・地銀の担当者、診断士、士業のための業種データベース。
1,455業種 × 都道府県別 × 統計自動更新。月額980円から。

無料で登録。正式リリース時に割引価格でご案内します。

登録ありがとうございます。リリース時にご連絡します。

1,455収録業種数
47都道府県別データ
月次統計自動更新
¥980〜月額

金融機関・中小企業診断士・士業の方々が先行登録受付中 — 審査事典の1/300のコストで、毎月最新データを。

こんな経験はありませんか

「明日、初めての業種の
訪問がある——」

担当業種が多すぎて、訪問前に業種を深く調べる時間がない。移動中にスマホで即調べたい。

信用金庫 / 若手担当者

新しいクライアントの業種の財務相場感がわからない。業種別審査事典は高すぎて個人では買えない。

中小企業診断士

「この数字、同業と比べてどうか」と聞かれても、自分のエリアの比較データがどこにもない。

地方銀行 / 審査担当

既存ツールの3つの弱点を、
同時に解決する。

業種別審査事典は30万円・4年に1度更新。e-Statは専門家でないと使えない。審査ナビはその両方の問題を同時に解決します。

01 — 網羅性
1,455業種を
完全カバー
総務省の日本標準産業分類(細分類)をベースに、どんな業種でも調べられる。「この業種は載っていない」がない。
02 — 鮮度
政府統計と連動し
常に最新
e-Stat・法人企業統計と連携。統計更新のたびに財務指標が自動反映。4年前のデータで判断しなくていい。
03 — 地域性
都道府県別で
「自分のエリア」を見る
「全国平均」ではなく「自分の営業エリアの同業」と比較できる。地域金融機関が本当に必要としていた粒度。
先行登録者の声

「これが欲しかった」

★★★★★

審査事典は所属機関で買ってもらっていたが、異動したら使えなくなった。個人で月980円なら即契約します。

TK
T.K さん信用金庫 融資担当(先行登録者)
★★★★★

地域別データがないのがずっと不満でした。全国平均で語られても実務で使いにくい。これは本当に待っていたサービス。

MS
M.S さん中小企業診断士(先行登録者)
★★★★★

e-Statの存在は知っていたが、使い方がわからなかった。それを整理して審査目線で出してくれるなら価値がある。

HY
H.Y さん地方銀行 中小企業支援担当(先行登録者)
★★★★★

支援先が変わるたびに業種を一から調べ直している。これがあれば準備時間が半分以下になる。

AO
A.O さん税理士(先行登録者)
使い方

5分で、準備完了。

01
業種を検索する
社名・業種名・キーワードで検索。1,455業種から即ヒット。訪問前の移動中でも間に合う。
02
都道府県を絞り込む
自分の営業エリアを選択するだけ。全国平均と地域比較が同時に確認できる。
03
審査目線で読む
業種の特色・財務指標・資金需要・経営支援の勘所まで、診断士目線で整理されたコンテンツをそのまま使える。
04
訪問・支援に活かす
「共通言語」を持って経営者と向き合える。融資判断・経営支援の質が上がる。

審査事典の1/300のコストで、
毎月最新を。

法人プラン
¥30,000 / 月
5ユーザーまで
  • 個人プランの全機能
  • 複数ユーザー(5名まで)
  • CSVエクスポート
  • 優先サポート
  • カスタムレポート(相談)
お問い合わせ
よくある質問

疑問にお答えします

先行登録するとどうなりますか?
正式リリース時に最優先でご案内します。先行登録者限定で、正式リリース後も月額980円の割引価格が適用されます。
データの信頼性はどうやって担保していますか?
総務省のe-Stat・法人企業統計など政府公式統計のみを使用しています。AI生成コンテンツには出典を明記し、データソースへのリンクを提供します。
業種別審査事典との違いは何ですか?
審査事典は297,000円の買い切りで4〜5年に1度の更新です。審査ナビは月額980円で統計更新のたびに自動反映、かつ都道府県別データに対応しています。
いつリリースされますか?
2026年内のリリースを予定しています。先行登録者には進捗を随時お知らせします。
解約はいつでもできますか?
はい。月単位での契約で、いつでも解約可能です。違約金等は一切ありません。

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してみてください。

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